あんDo的メモ

Your awesome Tagline

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「ああ、死にたい…」って毎日のように言ってる人よりも「毎日がもう楽しくて仕方がない!」って言っている人の方が「こいつ頭大丈夫か」と思ってしまう不思議な国、それが日本です。
Twitter / natume22 (via atm09td)

(出典: egoaledieeleeから)

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よく使用するフレーズも微妙な言い回しの違いで印象がだいぶ変わります。

普通
変更の件、了解しました
ワンランク上
変更の件、承知しました
メモ
仲間内であれば「了解」でもよいが、目上の人などには「承知しました」が適切。

普通
お世話になっております
ワンランク上
このたびは、お世話になります
メモ
初めての相手に使用する場合。
「初めてメールをお送りいたします」でも可。

普通
お忙しいところ恐縮ですが
ワンランク上
ご多用のところ恐縮ですが
メモ
「お忙しい」「ご多忙」は悪印象。

普通
資料を受け取りました
ワンランク上
資料を拝見いたしました
メモ
謙譲語を使用して、丁寧なニュアンスに。

普通
取り急ぎ、お礼まで
ワンランク上
まずは、お礼を申し上げます
メモ
「取り急ぎ」は「忙しいなか、とりあえず」というニュアンスになるので失礼。

普通
当日はちょっと都合がつきません
ワンランク上
当日はあいにく都合がつきません
メモ
「ちょっと」は口語、「あいにく」などに置換。

美しい日本語を使いたい、ワンランク上のビジネスメールの作法 | コリス (via pinto)

(edieeleeから)

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夏コミ制作更新前に告知しておきたいこと

こんにちは、三角州です。
夏コミの当落発表も間近になりました。今回も当選の暁には製作発表及び参加者、製作状況をブログで随時更新していきたいと思います。


その前に一つ閲覧者の皆様に告知したいことがあります。

既にご存じの方も多いと思われますが、
昨年末の当サークル同人誌製作発表当時より
当サークルの参加者への激しい中傷、同人誌を撮影した画像の違法アップロードなど
当サークルへの攻撃が各所の掲示板上に書き込まれるという事態が発生致しました。


もちろん上記の行為は全て許されないものであり、当ブログや関係者にもコメント・メールなどで
なぜこのような状況になっているのか、対策は行わないのかというご意見を多数頂きました。

当サークル参加者に心当たりがないか確認致しました所、
音楽ゲーム系同人サークル「ぷろとらどっとこむ」代表「森野聖樹」氏が
当サークル参加者に強い恨みを抱いており、中傷の内容も森野聖樹氏でなければありえないものである、
との意見を頂きました。
状況を当サークル参加者だけでなく音楽ゲーム同人の関係者、
中傷が書き込まれた掲示板の管理者にも詳細に事実確認を行った上で
明らかになったのは、森野聖樹氏に端を発するコミケットでのトラブルと、
そのトラブルが原因となり本来無関係の当サークルが
森野聖樹氏により激しい中傷を受けるようになった経緯でした。

本来当サークルの運営と直接的な関係はありませんが、後述の理由もあり関係者に確認を行った上でまとめた
これまでの経緯を下記に掲載いたします。
事実誤認などが無いようひとつひとつ出典を明らかにしたため長文になりましたが、詳しい経緯を知りたい方はご覧頂けると幸いです。
また、この経緯で明らかにした内容には犯罪に相当しかねない内容も含まれておりますので、加害者による報復を心配する声があることを鑑みて
森野聖樹氏以外の人物は仮名で記述しております。

http://blog-imgs-53.fc2.com/h/e/n/henkaya/20120531191636138.txt

以上の経緯を要約すると、
森野聖樹氏が起こしたサークル内でのトラブルにおいて
当サークル参加者の一人が味方するよう協力を要請されたものの、氏の行為は犯罪になりかねないとして拒否したため
森野聖樹氏が私怨・報復の為に当サークルに対して激しい中傷を行なっている
という事でした。

この件に関しては中傷が書き込まれた掲示板の管理者様も「非常に悪質」と認識されており
森野聖樹氏と思われる書き込みIPの開示もして頂いております。

そのIPが森野聖樹氏のものであると確実に確認が取れたのは、先日氏が自身のホームページ上で
違法アップロードした素材による記事を掲載してしまい、いわゆる「炎上」状態になったため
批判コメントのIPを明らかにするシステムを自身の掲示板に組み込んだ際、氏自身のIPも明らかになった事がきっかけでした。
それにより、森野聖樹氏のIPと「非常に悪質な」書き込みのIPが一致することを当サークル管理者として
正式に説明を求めるべく直接メールで意見を送らせて頂きました。

結論から申し上げると、森野聖樹氏は2ちゃんねる他BBSにおいて、上記の当サークルへの中傷行為を継続的に行なっていたことを全面的に認めました。

以下がそのやり取りの全文になります。
尚、以下に関しても上記と同様の理由で森野聖樹氏以外に登場する個人名については仮名にさせて頂きました。

http://blog-imgs-53.fc2.com/h/e/n/henkaya/20120531191837560.txt
http://blog-imgs-53.fc2.com/h/e/n/henkaya/2012053119192160e.txt

ご覧の通り、当初正式な謝罪や釈明を頂ければこの件は穏便に解決を図る事を提示したにも関わらず
・メールの初め頃に「知らない、覚えがない」と嘘をついていたことについて最後まで謝罪をしない
・「認めてもいい」「認めざるを得ない」というとても謝罪する側とは思えない態度
・こちらの質問・論点を積極的に逸らし逆にこちらに質問をぶつけてくる返答
・ひたすら自分は被害者である、と自己正当化を繰り返す発言
・ついには「私一人の責任のように押し付けられるのは勘弁願いたい」という開き直った回答
・そしてメールの最初から最後までまるで友達に出しているかのような馴れ馴れしい文章
・このメールのやり取りから一週間以上経過した現在になっても、中傷を受けた方々が直接氏から謝罪を受けたという報告は一つもない事実


などから、単語としては謝罪します、という内容を含んでいるものの
全体を見ると到底これまでの行為に対する問題意識や反省を見せているとは誰の目にも見えないものであったため
当初の警告通りこちらで公開させて頂く運びになりました。
その為、このメールにおける森野聖樹氏の一方的な供述が正しいのかどうか関係者一同に伺った経緯を前述の経緯文章にまとめた形となります。


以上における森野聖樹氏が同人活動で起こされた一連のトラブル、
そのトラブルに対する理不尽な私怨によって引き起こされた当サークルへの中傷及びそれにおける被害は
同人活動・コミケットの基本的倫理にもとる重大な問題行為であると捉え


当サークルは正式に森野聖樹氏を悪質サークル管理者として、
コミケット運営側に通報及び意見書の提出を行わせて頂きます。


この発表は氏の更なる報復を招くことになるかもしれません。
しかし当サークルはいかなる問題行為に対しても毅然と対応する事をここではっきりと表明いたします。



追記:
本来犯人探しのような事はしたくありませんが、上記の表明に関し氏とその関係者による妨害が予想されるので先にお断りしておきたいことがあります。
開示して頂いたIPについて、これは既に公開されている事なので明らかにしますが
以下のように当サークルに執拗に中傷を続けていた書き込み者は、同時に森野聖樹氏にとって都合の悪い書き込みへの削除要求を行なっておりました。

http://blog-imgs-53.fc2.com/h/e/n/henkaya/20120530124907c21.jpg

無論、森野聖樹氏を批判するスレッド・書き込みが板のルールに反しているのなら削除要求されるのは当然であると考えます。
が、片方の手で問題がある書き込みを削除するよう要求しておきながら、もう片方の手で当サークルへの中傷を連続して書き込むというのは一体どういう了見なのか?
非常に理解に苦しみます。

しかしその削除要求が当然であれば、当サークルを中傷する書き込み・行為がコミケットのルールに反しているのなら通報・意見書提出されるのもまた当然であります。
自分は通報を行うのに、他人には自分を通報されては困るという身勝手な理屈は成立しない、ということをここではっきりお断りさせて頂きます。

状態変家 - サークル「状態変家」公式ブログ - (via xan8)

(edieeleeから)

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しかも、ツイッターでは批判の声は、批判をしている人のフォロワーと、@を入れられた本人にしか見えない構造になっているため、実は本人がスルーすれば本人のフォロワーには知らせないで済みます。
 なのに、暴言を吐いてきた批判者に対して暴言を返すと、本人のフォロワーに批判者の存在をわざわざ知らせることになってしまいます。
 
 おまけに批判者は本人が気にしていることを確認できて、さらに自信を深めて再度批判を継続することになることも多々あります。

 実はツイッター上で、批判者に対して暴言を返すというのは、批判されている側にとっては、たいしてメリットのない行為なわけです。

studygiftの炎上騒動が長期化したのは、善意と誤解の炎上ループにはまってしまったからではないか @tokuriki (via yuco)

(edieeleeから)

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人生の目標は何ですか?

そう聞いたときにわからない、と答える人が多い。

そうした人は次の質問に答えてみよう。

「あなたの子供が孫に自分のことを伝えるときにどう言ってもらいたいか」

そう考えることであなたの目標が見えてくる。

idea*idea - 【東京ブック】 人生の目標 (via yaruo)

「七つの習慣」では、「自分のお葬式に家族、友達、職場の人などに自分がどんな人だったと言ってもらいたいか」を考えると言うワークアウトがあります。

(via yoosee, mnky)

2009-03-10

(via gkojay) (via usaginobike) (via kanpo0324) (via motomocomo)

(via lunarlunatic) (via edieelee)

34リアクション

「報道」は思った以上に奥が深い

 茶道の大成者である千利休は、天下人秀吉に逆らって、罪に問われた際にこのように述べたという。

 「頭を下げて守れるものもあれば、頭を下げる故に守れないものもございます」

 権力に屈して自分を否定したら、茶の味が穢(けが)れるというわけだ。同じく「道」を名乗るマスコミも、そんな利休を真似る。

 1カ月ほど前、日本テレビの「news every.」が特集「食と放射能 水道水は今」の中で、飲料水販売会社を取り上げた。だが、その時にブラウン管に登場させた「顧客」がその会社の経営者の親族だということが発覚した。


 実はこの番組では昨年にも同じようなインチキをした前科がある。

 さすがにこれは平謝りだろうと思っていたら、番組のWebサイトに「報告」という奇妙な声明がアップされていた。

“ この事実は日本テレビの「取材対象企業の利害関係者をユーザーとして扱ってはならない」という取材ルールに抵触していました。今後は十分注意し、視聴者の皆さんの信頼に応えた番組つくりをして参ります”

 視聴者をダマしてすいませんだとか、あまりにずさんな製造工程でした、ということは一切ふれない。もしこれが「食」や「健康」を扱う企業の声明なら大炎上じゃねーかとあきれるだろうが、頭を下げるとペンが穢れる、という生き方を貫く人たちからすると、これでもかなり譲歩した方である。

 「報道」はみなさんが思っている以上に奥が深いのだ。

Business Media 誠:窪田順生の時事日想:なぜマスコミはインチキをしても「ごめんなさい」と言わないのか (1/3)

(edieeleeから)

88リアクション

人は音声入力を右耳で聞きとることを好む傾向があり、両耳に刺激が与えられると、右耳に入ってきた音節のほうを優先する傾向があることは、かねてから指摘されている。脳科学者は、脳の左半球において右耳の聴覚の流れのほうが優先されるという仮説を立てている。
頼み事は右耳から:「左耳と比べて2倍の効果」の理由 | WIRED VISION (via jinon) (via hepton-rk) (via rokuroku) (via edieelee)